【ソウル聯合ニュース】
韓国外交部は20日、西日本を襲った記録的な豪雨により
大きな被害を受けた日本の被災地に対し、100万ドル
(約1億1200万円)の義援金を贈る方針を明らかにした。 

日本政府によると
19日までに217人が死亡、12人が行方不明となり
4581人が避難所で過ごしている。

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は8日
康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が東京を訪問し
安倍晋三首相と会談した際、お見舞いと早期復旧を願うメッセージを伝えた。
安倍首相は謝意を表明した。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2018/07/20/0200000000AJP20180720002900882.HTML


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菅官房長官は18日午前の記者会見で、今回の豪雨災害に伴い
中国から2480万円、台湾から2000万円、タイから500万バーツ(日本円でおよそ1700万円)の義援金を受け取ったことを明らかにしたうえで、
「その他の諸外国・地域や機関からも、
お見舞いのメッセージや支援の申し出を頂いている」と述べました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180718/k10011537751000.html


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