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    タグ:消費税

    1: 名無しさん@涙目です。(新潟県) [ニダ]安倍首相増税
    消費税率の10%引き上げは予定通り 安倍首相が方針を固める

    安倍首相は、消費税率を来年10月1日に現行の8%から10%へ予定通り引き上げる方針を固めた。社会保障制度を全世代型に転換する財源を確保するため、増税は不可避だと判断した。

    15日の臨時閣議で表明し、増税の影響を和らげる対策の検討を指示する。中小小売店での商品購入時にクレジットカードなどを使った消費者に対し、購入額の2%分をポイントで還元する案などが柱となる。政府は15日に臨時閣議を開き、2018年度第1次補正予算案を決定する。首相はこの席上、増税を実施する決意を示すとともに、具体的な増税対策について指示する方向だ。

    増税の最終判断時期を探っていた首相は、自身の経済政策「アベノミクス」の成果でデフレ脱却を実現しつつあり、様々な増税対策を総動員すれば個人消費の落ち込みは抑制できると判断した。
    http://news.livedoor.com/article/detail/15441165/
    簡単に言うと
    • 消費税率を19年10月に10%にする方針を固めた
    • 社会保障制度の財源確保のため、増税は不可避と判断
    • 増税の影響を和らげる対策の検討をするとの事
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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US]軽減税率
    コンビニ食品に 「店内飲食禁止」条件 財務省

    財務省は、来年10月の消費税率10%への引き上げ時に導入する軽減税率を巡り、店内に椅子やテーブルを置くコンビニやスーパーなど小売店の対応基準を明確化した。「飲食禁止」を明示し、実際に客が店内で飲食しないことを条件に、店内で販売する全ての飲食料品(酒類除く)に8%の軽減税率を適用する。

    軽減税率は飲食料品に適用され、外食と、小売店の飲食スペースで飲食する場合の税率は10%になる。店内飲食スペースがある場合、会計の際、客に持ち帰りか店内で飲食するかを確認する必要がある。

    (略)

     一方、店内で飲食が可能な場合は、軽減税率の適用には持ち帰りの意思を確認することが必要。日本フランチャイズチェーン協会の関係者は「(顧客の需要を踏まえ)コンビニ業界としては既存の飲食スペースを飲食禁止にすることは考えていない」としている。【井出晋平、今村茜】
    https://mainichi.jp/articles/20181005/k00/00m/020/130000c 
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/10/05/20181005k0000m020134000p/9.jpg 
    簡単に言うと
    • 軽減税率=一部の商品類の税率を低くする
    • コンビニで食べていくなら10%、持ち帰りは8%
    • 8%になったとしても事業者は大変
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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ]
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    石破氏「10%先送りいけない」 消費税率引き上げで

     自民党総裁選に立候補を表明した石破茂元幹事長は25日の読売テレビ番組で、来年10月の消費税率10%への引き上げは予定通り実行するべきだとの考えを重ねて強調した。財政が悪化すれば次世代への負担が増すとして「今度の先送りはあってはいけない」と述べた。消費税率10%への増税は2度延期されている。

    消費税収の使途については医療や年金、介護に充てる必要があると説明した。
    同時に「消費税を上げるに耐えるだけ個人所得が上がることが大事だ」としたが、所得増に向けた具体的な政策には言及しなかった。
    https://this.kiji.is/405927142973686881

    関連
    憲法、財政、本当にそれで大丈夫…?石破氏総裁選出馬に抱く懸念
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57106
    いまでも、石破氏は「緊縮路線」を堅持しているようだ。本コラム読者であれば周知であろうが、筆者が国会の場で「財政再建はすでに終わってる」という陳述をしたときも、それについて石破氏は批判的であった。要するに石破氏は、「消費税率10%では不十分であり、さらなる引き上げが必要だ」と考えているようだ。



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